組合について
Overview
組合概要
基本情報
- 代表理事
- 下田 知大
- 設立年月
- 昭和25年1月
- 所在地
- 〒530-0003 大阪市北区堂島2丁目1番27号桜橋千代田ビル5階
TEL:06-6344-5572 FAX:06-6344-5574 - 出資金
- 5,400,000円
- 売上高
- 32,486,147,478円(令和6年4月1日〜令和7年3月31日)
- 取引先銀行
- 三井住友銀行
近畿産業信用組合 - 組合員数
- 70社(令和7年4月末現在)
事業内容
当組合では、以下の事業を行っています。
- 生コンクリート用骨材の共同販売
- アスファルト合材用骨材の共同販売
History
沿革
大阪府砂利石材協同組合は、昭和25年1月に設立されました。
以来、骨材の供給を通じて、建設・舗装・生コンクリート産業を支える役割を担い、社会基盤の整備と発展に寄与してまいりました。
また、組合として、安定供給の確保だけでなく、組合員相互の連携を深めながら、業界の健全な発展や労働環境の改善にも取り組んできました。
平成30年9月1日には、生コンクリート用骨材の共同販売事業を開始し、社会や取引先から求められる供給体制の強化を進めています。
これからも、時代の変化に対応しながら、骨材の安定供給を支える協同組合として歩みを重ねてまいります。
設立から現在まで
昭和25年1月
大阪府砂利石材協同組合設立
初代理事長、奥村安太郎氏就任
初代理事長、奥村安太郎氏就任
平成22年4月
事務所移転(大阪市北区梅田1丁目1番3-600号)
平成27年2月
事務所移転(大阪市北区堂島2丁目1番27号)
平成30年6月
定款変更 / 組合地区を大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県に変更
平成30年7月
共同販売事業に向け、組合数16社から40社に
平成30年9月
全組合員による共同販売事業開始
令和4年7月
組合数39社から40社に
令和5年4月
組合数40社から72社に
令和7年5月
第9代理事長 下田知大氏就任